きつねの床

ノートPCって、キーボードのすぐ近くにタッチパネルがあると、勝手に触ったって判断して誤作動起こすことがありません(´・ω・`)?
あれがすごく不便なので、改善策を練ってみました。

【パターン①】
コントロールパネルを出す→マウスを押す→出た中の「USBマウス接続時の動作」ボタンを押す→出た中の「自動的にタッチパッドを無効にする」の○にチェックを入れて→「OK」を押す。

【パターン②】
マウスのプロパティでタッピングタブを開く→「コーナーでタップしない」というチェック項目が在る→このチェックを外す。

【パターン③】
諦める/ ,' 3  `ヽーっ

ないと困るけど、敏感過ぎても困る。それがタッチパネル。
最近はi-padやタブレットと合体式のノートPCも増えてるようなので、また変わってきてるのでしょうか。

そろそろ新しい物に買い換えたいものです(´・ω・)

……この一週間、一日の1/6でも眠れた日があっただろうか。

という訳で、二度と入稿でトラブルを抱えないよう、大事なことをメモしておくことにします。

①ヘルベチカの罠に注意。
PDF化したファイルは、必ずプロパティからフォントを確認する。

②表紙、裏表紙は+4扱い。
つまり24、28、32……4の倍数+4が最終入稿ページ数となる。
覚えておくこと。

③20%OFFはコミケ合わせ特別割。
会場搬入はできても、別住所にはー10%までになってしまう。
20%OFFを利用する気なら、全冊会場搬入を覚悟すること。
※ただし、イベント当日以降の郵送ならこの限りではない。

④オンデマンド入稿は、
(1)入稿前データ入力
(2)データ送信
(3)データ送信報告
(4)入金
と、4つの手順から成る。必ず(3)を行うこと。
また、入金は状況を要確認。ネットバンキングを利用すると手数料がかからずお得。

⑤Wordはページ設定を見開きページにすること。
縦書設定で、横書きの目次や後書きにはテキストボックスを利用するとよい。
横書き設定のページを作ると、そこだけ見開きが左右逆になってしまう。

⑥本はすべて右綴じ
文書だからね……

⑦PDFは特に表紙、裏表紙が原稿サイズと合っているかどうか、要チェック。
これがずれてるだけで突っ返される。

以上。

……冬に当選しても、今度はしくじらないよう注意やな……/ ,' 3  `ヽーっ

元はここの記事なんですが、よい内容だったので、万一消えた時用に自分で要点だけ記録しておくことにしました。

■ Amazonで高い割引率の商品だけを検索する

Amazonのトップページから、お目当ての商品ジャンルのカテゴリーを開く。ここでは「家電・カメラ・AV機器」全体のカテゴリーを選択

ジャンルのカテゴリーを開いたら、検索欄を空っぽにした状態で「検索」をクリックしよう

空の検索を行った状態で、AmazonのURLの末尾に

&pct-off=50

という記述を追加してEnterキーを押す

すると、「家電・カメラ・AV機器」のカテゴリ内で、割引率が50%以上の商品だけが検索結果に表示される。「&pct-off=50」の「50」の部分を変更することで、割引率を指定できるぞ

■ Amazonの「訳あり」で安くなっている商品を探す

Bestseller today」を開く。Amazonの各ジャンルのベストセラーが並んでいる。上のメニューの「Amazon訳あり商品」をクリックしよう

Amazonマーケットプレイスで「訳あり」で安くなっている商品の表示される。返品や軽微なキズにより、割引されているので、お買い得なのだ

商品のページを開いて「コンディション」をチェックすれば、「訳あり」の内容が分かる。中古とも呼べない程度の欠損を抱えた商品が大多数だ

■ Amazonの割引率の順に商品をランキング化する

Bargain Net」を開いて、欲しい商品のあるカテゴリを選択。ここでは「家電」をクリックする

画面上のメニューから「割引率 順」を選択。ほかにも割引額、低価格、値下がりの順に並び替えが可能

家電のカテゴリ全体で、割引率の高い順に商品が表示される。上位の商品は90%台の割引率がずらり。ここからお得な商品を見つけ出そう

一番使い勝手がいいのは、50%割かな……
でもやはり安かろう悪かろうで、なるほど、売れ残ったのが納得の商品が多いのはお約束( ´ー`)y-~~

ベッド新調したいなー。まぁ、焦らずやります。

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